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2012.07.09 (Mon)

アイブロ!

文化連フェスティバル2012の詳細はこちらです

今年(というより私が更新に携わりだしてからでしょうか?)初の、
ジャンル「紹介♪」記事ですね!

本日午後に、愛知大学公式ブログ「アイブロ」に、
当団紹介記事を掲載していただきました
繧「繧、繝悶Ο繧ュ繝」繝励メ繝」_convert_20120709225049
(クリックすると拡大します)

筆者は原稿を送っただけのなので、自分では更新してません(笑)
自分で書いたものが他人に更新されるとは、不思議な気分です...


それはともかく、文化連フェスティバル、いよいよ今週末です
今週は追加で水曜練も入り、練習も最終段階に入っていますね

本日は比較的暑い日でしたが、
15日のオープンキャンパスも晴れて欲しいものです。


それではまた
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2009.11.15 (Sun)

月刊紙『心』 11・12月号

こんばんは

今回で『心』も最終号となりました
良かったらご覧下さい

kokoro1112.jpg


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2009.09.16 (Wed)

月刊紙『心』 9・10月号

こんにちは

ようやくしのぎやすい季節となりました
月曜日から新学期が始まり、心機一転ですね


月刊紙『心』 9・10月号です
定演モードに切り替えて頑張りましょう

kokoro910.jpg



定演まであと
  88


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2009.08.28 (Fri)

キャンディードのあらすじ

昨日は、今年の定期演奏会のメイン曲、
『キャンディード』組曲の合奏でした

2分の3拍子も出てくるのでなかなか難しいです
練習、気合い入れていきましょう



『キャンディード』組曲についてこれから、いろいろ知っていきたいと思います
ここで簡単に、あらすじを紹介したいと思います

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』よりコピー、貼り付けさせて頂きました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%89

●あらすじ●
 ところはドイツのウェストファリア、領主ツンダー・テン・トロンクの城館に、領主の甥にあたるキャンディードという若者がいた。家庭教師パングロスによる「この最善の可能世界においては、一切の事柄は善である」というライプニッツの楽天主義を信じて幸福に育ったキャンディードであったが、領主の娘キュネゴンドと接吻を交わしたために、生まれ育った城から追放の憂き目に遭う。
 騙されてブルガリア連隊に編入させられたキャンディードは、脱走を試みて捕まり、連隊中の兵士から鞭打ちの刑罰を喰らう。アバリアとの合戦の際、戦闘の混乱に紛れて再び逃げ出したキャンディードは、戦場の至る所で、両軍の兵士により虐殺された市民の死体を目にする。
 オランダで仕事にありついたキャンディードは、梅毒病みの乞食となった旧師パングロスと再会する。ツンダー・テン・トロンクの城を襲ったブルガリア兵により、キュネゴンドを含む一族郎党が皆殺しにされたことを知らされ、キャンディードは悲嘆に暮れる。梅毒から回復したパングロスと共に、キャンディードは主人の供でリスボンへ向かう。
 リスボンへ向かう途中で嵐に遭った船は沈没し、キャンディードとパングロス、人でなしの水夫だけが生き残る。リスボンでは大地震に巻き込まれる。異端審問に掛けられたキャンディードとパングロスは火炙りの刑に処される。火炙りにされる寸前でキャンディードは赦免される。キャンディードを救ったのは、ブルガリア兵の暴行を生き延び、今はユダヤ人と異端審問官の共同の囲い者となっているキュネゴンドであった。老婆に導かれ、キャンディードはキュネゴンドと再会する。キュネゴンドの話を聞いて激昂したキャンディードは、ユダヤ人と異端審問官を殺してしまう。
 キャンディードとキュネゴンドは老婆の過去を聞く。老婆は元は教皇の美しい娘で、ふとしたことから母と共に海賊に捕まり、母は殺され、自身は犯され、モロッコからアレクサンドリア、イスタンブール、アゾフ、モスクワ、リガ、ハーグなど時には売られ、時には篭城に巻き込まれ、時には逃げ出し、年を重ね、ついにはユダヤ人の元で働いていたということを語る。
 キャンディードとキュネゴンドは、供の老婆を連れて南アメリカ大陸まで落ち延びるが、ブエノスアイレスで追っ手に追いつかれ、やむなくキャンディードは従僕カカンボだけを連れて逃れ去る。
逃避行の途中で二人は黄金郷エルドラドーに迷い込む。エルドラドーは、黄金や宝石が石ころのように道端に転がっており、争いも災厄もないユートピアであった。この国に止まるよう説得するエルドラドーの王を振り切って、キュネゴンドの事を忘れられぬカンディードは、黄金と宝石を羊に積み込んでエルドラドーを離れる。
 持ち出した黄金や宝石のほとんどは、災厄により失われてしまう。そして旅路の途中で虐待された瀕死の黒人奴隷を目にする事により、ついにキャンディードは楽天主義と訣別せざるを得ないことを自覚する。「楽天主義とは、どんな悲惨な目に遭おうとも、この世の全ては善であると、気の触れたように言い張ることなのだ!」
 キュネゴンドの捜索に送り出したカカンボは、行方知れずになってしまう。待ちきれなくなったキャンディードはヴェネツィアまでやってくるが、航海の途中で出会った詐欺や泥棒により、残りの黄金のほとんども失われる。世間に愛想を尽かしたキャンディードは、「この国で最も不幸な人間」を自分の同行者として公募する。厭世主義の貧乏学者マルチンが同行者として選ばれる。
マルチンと果てしのない議論を繰り返しながら、イタリアやフランス、イギリスといったヨーロッパ諸国を歴訪し、遂にコンスタンチノーブルで、キャンディードはキュネゴンドやカカンボ、パングロスと再会する。見る影もなく醜く成り果てたキュネゴンドに、キャンディードは百年の恋も覚めてしまうが、約束を守るためにキュネゴンドとの結婚を決意する。
 エルドラドーから持ち帰った残り少ない黄金でキャンディードは地所を購入する。パングロスやマルチンと実りの無い議論を繰り返すだけの毎日は、耐え難いものであった。最後に、小さな農家で悠々自適の生活を送る老人との会話をきっかけにして、キャンディードは労働こそ人生を耐え得るものにする唯一の方法であることに思い至り、日々の仕事とその成果の中に、ささやかな幸福を見出すようになる。
 今でも時おりパングロスは、「もし君がツンダー・テン・トロンクの城を放逐されず、数々の不幸や災厄に見舞われなければ、今の幸福もなかったのだから、やはりこの世のすべてが最善である事は認めざるを得ないだろう」と議論を持ちかけるのだが、キャンディードはただこう答えるのだった。「お説ごもっとも。けれども、わたしたちの畑は耕さなければなりません(Cela est bien dit, mais il faut cultiver notre jardin)。」


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2009.07.05 (Sun)

月刊紙『心』 7・8月号

こんばんはぁ
月刊紙『心』 7・8月号です

7・8月はイベントが盛り沢山ですね
今月も頑張りましょう

kokoro78.jpg


今回の発行主は原・川上でしたぁぁ
有り難うございました


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